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王と妃 無料視聴

58分

 

 

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無料トライアルの解約方法:

①「お客様サポートページ」にログイン
②「ご契約内容の確認・手続き」をクリック
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⑤「ビデオ見放題サービス」の右端の「解約」をクリック
⑥いくつかお知らせ画面が表示されるので、すべて「手続きを継続する」をクリック
⑦最後にアンケートに答えて「OK」をクリック
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「王と妃」の他にもトライアル期間中に無料で見れる見放題・ポイント作品はこんなにあります!!

ジャンル見放題ポイントOK
洋画827作品803作品
邦画831作品616作品
海外ドラマ82作品164作品
韓流・アジアドラマ290作品36作品
国内ドラマ312作品214作品
アニメ1144作品1213作品
キッズ643作品200作品
音楽74作品5作品
アイドル114作品59作品
バラエティ884作品91作品
アダルト1525作品9385作品
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視聴率44.3%!実力派の俳優とスタッフが結集して綴る、陰謀満載の朝鮮王朝絵巻

最高視聴率60.2%を叩き出した「太祖王建」のキム・ジョンソンが演出。7代王・世祖のクーデターから10代王・燕山君までの時代を舞台に、歴史の裏側をあぶりだす!

文宗が死去し、幼い端宗が即位。文宗の弟・首陽大君(後の世祖)は権力を手中に収め、重臣キム・ジョンソとの対立を深めていく。やがて首陽はクーデターにより即位。首陽の長男の妻ハン氏は、自分が次代の王の母となることを夢みて野望を膨らませていく。

ハン氏(後のインス大妃)役のチェ・シラは、2011年の「インス大妃」でも同人物を熱演。

出演:チェ・シラ、ソン・ジェホ、チョン・ムソン、チョン・テウ、イム・ドンジン、イ・ジヌ、アン・ジェモ、ハン・ヘスク、キョン・インソン、シン・ギス

脚本:チョン・ハヨン

 

 

第1話 瀕死の王

朝鮮第5代王、文宗は危篤の床にあった。文宗の父、世宗は病弱な文宗への譲位を憂慮したが、長男継承の原則を守って文宗に譲位した。

58 分

第2話 顧命をめぐって

にわかに騒がしくなった宮殿には王族、官僚、さらには学者らがそれぞれの思惑を秘めて見舞いに集まってくる。だが王を守る内官は門を硬く閉ざして彼らを中に入れようしない。

59 分

第3話 王族と議政府の対立

世子の即位に当たり、徹底的に王族を排除しようとする右議政(ウイジョン)キム・ジョンソと、この機会に王権政治を取り戻そうとする王族が激しく対立する。

55 分

第4話 端宗即位

王宮の権力を掌握しようとするキム・ジョンソはすべての権力を議政府に集中させ、王族の宮殿への出入りを禁ずる即位文を作成し、世子に即位を促すが、内容に反発した世子はこれを認めようとしない。

55 分

第5話 孤独な玉座

私邸に引きこもる首陽大君に対し、キム・ジョンソは飛ぶ鳥を落す勢いで権力を掌握していく。王族は危機感を強め、動き出そうとしない首陽大君に代わって安平大君を担ぎ出そうと彼の家を訪れる。

60 分

第6話 安平大君の台頭

王宮の実権を掌握した右議政キム・ジョンソに恵嬪ヤン氏はオム・ジャチともども擦り寄っていく。一方まったく動こうとしない首陽大君に王族は失望の色を濃くする。

59 分

第7話 内命婦の主

集賢殿の学者クォン・ラムは首陽に今は耐えるべき時と、さらに慎重になるよう助言する。嫁のハン氏は一計を案じ、義父の配下たちを援助しようと考える。

52 分

第8話 才女ハン氏

首陽が家族とともに久しぶりに宮殿にやってくる。端宗は喜び、そばにいて欲しいと懇願するが、首陽は孤独な王を心配そうに見つめるしかなかった。

54 分

第9話 和解

首陽大君は自らキム・ジョンソを部屋に招き入れ、手を組むことを誓う。首陽は手始めに王族らとともに先王の墓所を探しに出かけ、イ・ヒョルロが風水で墓所を決める。

52 分

第10話 イ・ヒョルロの思惑

首陽大君とキム・ジョンソの和解は宮殿に平穏をもたらした。だがその裏では安平大君が着々と勢力を伸ばしつつあった。その急先鋒イ・ヒョルロは風水の知識で周囲を翻弄していた。

51 分

第11話 混迷する王宮

首陽がイ・ヒョルロを痛めつけた事件は宮殿中を混乱に陥れる。朝廷ではミン・シンが首陽を罰するべきだと息巻くが、首陽と手を組んだばかりの右議政キム・ジョンソは首陽の真意を測りかねる。

48 分

第12話 首陽の存在感

クォン・ラムは首陽の思惑を見抜いたハン・ミョンフェの眼力に舌を巻き、二人を引き合わせることにする。こうして朝鮮史に名を残す大参謀ハン・ミョンフェと首陽がついに手を組むことになる。

53 分

第13話 明への使者

宮殿では首陽を罰すべきとの声が影を潜め、事態は首陽に有利に傾きつつあった。だがそれは安平大君らを警戒させることをも意味していた。都は混沌としていたが、そんな折、首陽は端宗即位を認める、

53 分

第14話 塗替えられる勢力図

首陽が明の使者に志願したことは端宗に大きな衝撃を与える。端宗は宮殿でただひとり信頼する首陽の明行きを認めようとしない。そこに右議政キム・ジョンソの辞職願が届く。

51 分

第15話 首陽の狙い

首陽の明行きが決まり、周囲はにわかに騒がしくなる。クォン・ラムは首陽のいない都を憂慮するが、首陽の考えはちがった。宮殿の内外に溢れる不穏な勢力は、首陽不在で一気に表面化し…!?

49 分

第16話 首陽、明へ発つ

明行きの準備に追われる首陽だが、彼が副使として指名したミン・シンは仮病を使ってこれを拒否する。首陽に副使として指名されるのを恐れる官僚を見て、人々は首陽を冥土の使者と噂した。

52 分

第17話 勢いを増す安平

首陽が明に向けて旅発つと宮殿内は急変する。恵嬪ヤン氏と淑嬪ホン氏は端宗を巡って互いをけん制するが、端宗はどちらを信じたら良いかわからず、ただ怯える毎日を送っていた。

51 分

第18話 進む陰謀

勢力を拡大する安平は義政府の多くの官僚を取りまとめ、新たに建てた別宅、武渓精舎に招待する。だがその場所は朝鮮建国の際、当時の名僧無学大師が宮殿建立に最適だと太祖に進言した場所だった。

51 分

第19話 動き出す運命

着々と自分の周りを固める安平だが、右議政キム・ジョンソだけは味方につけられない。イ・ヒョルロは面倒なことになる前にキム・ジョンソを始末するよう進言するが、安平は決断がつかずにいる。

53 分

第20話 安平の決断

安平を訪ねた譲寧大君は、自分や首陽を殺す覚悟ならやれと安平を一喝する。これに怒った安平はついに天敵を始末する覚悟を決め、イ・ヒョルロを呼ぶ。

55 分

第21話 キム・ジョンソの思惑

首陽が鴨緑江に近づく頃、宮殿では安平が勢力を拡大。大殿を守るべき禁軍まで掌握した安平に、周囲の人々も、首陽は鴨緑江を越えることはできないだろうとささやきあった。

51 分

第22話 人事を巡って

事実上、宮殿を掌握した安平。だがイ・ヒョルロはキム・ジョンソと首陽がいる限り、権力を独占することはできないとして2人の殺害を安平に促す。

48 分

第23話 怖気づく安平大君

首陽はあと一歩で鴨緑江というところまで来ていた。安平の出迎えを希望した首陽だが、安平は動こうとしない。安平の煮え切らない態度に焦燥感を強める彼の支持勢力は次第に分裂の様相を呈し始める。

51 分

第24話 首陽の帰国

わざと落馬してまで迎えを拒んだ安平に首陽は怒りつつも、自分をそれほど恐れているのかと失笑する。平壌で安平に相対した首陽は、手を携えて幼い王を守ろうと安平を促す。

47 分

第25話 深まる対立

帰国早々、首陽は端宗にファンボ・インとキム・ジョンソを罷免するよう詰め寄る。表向きは雨で先王の墓が崩れたことに対する処分だった。家で謹慎中のキム・ジョンソのもとにはイ・ヒョルロが訪れる。

49 分

第26話 端宗、寧陽尉に移り住む

端宗はキム・ジョンソの勧めで、姉のいる寧陽尉に移り住むことになる。独断でこのことを決めたキム・ジョンソには非難が集中するが、イ・ヒョルロはキム・ジョンソが安平についた証拠だと喜ぶ。

47 分

第27話 覚悟を決める両陣営

イ・ヒョルロから吉日を知らされ、ついに覚悟を決めた安平は端宗に首陽が謀反を企てていると告発する。さらにキム・ジョンソのもとを訪れ、力を貸すよう要請する。

51 分

第28話 命乞い

先王の命日に寧陽尉から宮殿に戻った端宗はそこで待っていた首陽と会う。しばし会話を交わした後、キム・ジョンソを呼んだ端宗は首陽が命乞いをしたと告げ…!?

47 分

第29話 殺生簿

宮殿に出向いた首陽は出会う人毎に命乞いをして回った。憐れなその姿に皆彼を避けようとする。そんな時安平のもとに、首陽が先に事を起こそうとしているという情報が入る。

49 分

第30話 決行前夜

首陽はハン・ミョンフェの生殺簿に安平の名を見て衝撃を受ける。だがハン・ミョンフェは逆臣、奸臣は排除すべきと粛清を考える。首陽の挙兵を知ったクォン・ラムはキム・ジョンソのもとに向かう。

46 分

第31話 決行の日

謀反の話を聞かされた端宗はキム・ジュンソにその証拠を示せと詰め寄るが、キム・ジョンソはただ自分を信じろと言い、事が起きたらいずれであろうとも斬るという言葉を残して去る。

47 分

第32話 癸酉靖難(ケユジョンナン)

キム・ジョンソと息子スンギュを襲撃した後、首陽は端宗のもとへ向かう。安平大君とキム・ジョンソが謀反を企てたと報告する首陽に、端宗は反逆者を討てと王命を下す。

44 分

第33話 反対派粛清

首陽側はファンボ・イン、ミン・シンら安平側の官僚たちを次々に殺害する。だが安平大君の命だけは奪えず、江華に流すことを決める。

48 分

第34話 権力掌握

譲寧は国と民を守るため、譲位しろと端宗に迫る。それを知った首陽は動揺するが、ハン・ミョンフェら家臣たちはそのために首陽についたのだった。

47 分

第35話 安平の死

安平を処刑せよとの声は日ごとに大きくなり、ついには譲寧が立ち上がり、端宗に安平処刑の王命を強要する。首陽は弟を殺すことに最後まで反対したが、ついに王命は下され、安平は毒薬を賜る。

50 分

第36話 新たな対立

この機会に不穏なものをさらに一掃しようとするハン・ミョンフェに、首陽はことを急ぎ過ぎるなと諌める。そんな時、新たな対立の火種となる事件が起こる。

50 分

第37話 広がる波紋

恵嬪の事件は大きな波紋を呼ぶことになる。この一件で宮殿内には目に見えない派閥が出来てしまう。さらに首陽に対して発した端宗の一言が、事を大きくしてしまう。

46 分

第38話 イ・ジンオクの乱

イ・ジンオクはキム・ジョンソの側室チンニョとともにキム・ジョンソの仇を討つために反乱を起こす。その対策として端宗は首陽にすべての兵士の指揮監督権を与えてイ・ジンオク征伐に送り出す。

47 分

第39話 反乱鎮圧

首陽はイ・ジンオクと彼に同調する反逆者の一掃に乗り出す。同時に息子の嫁ハン氏の父、ハン・ファクを右議政に任命する。イ・ジンオクは初めのうちこそ気勢が荒かったが…。

48 分

第40話 反目と疑心

反乱を鎮圧し宮殿に平穏が訪れると、首陽は君主に忠誠を誓う儀式、会盟儀(フェメンイ)と端宗の婚礼の準備に着手した。ハン・ミョンフェはこの2つの儀式とも、首陽を王座から遠ざけると考え…。

50 分

 

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